こんにちは!今年も待ちに待った「なにわ淀川花火大会2025」が近づいてきました。
今回は、「花火が見えるホテル」「予約開始時期」「穴場&安いホテル」「屋上から見えるホテル」まで、徹底的に調査してお届けします。
旅行やデート、家族の思い出作りにぴったりなホテル選びのコツも満載です!
淀川花火大会2025の基本情報と観覧スタイル
まずは大会の基本情報をおさらいしましょう。
- 開催日:2025年10月18日(土)
- 打ち上げ時間:19:30~20:30(約1時間)
- 打ち上げ場所:淀川河川敷(新御堂筋淀川鉄橋~国道2号線間)
- アクセス:【十三側】阪急「十三駅」徒歩15分/【梅田側】JR「大阪駅」徒歩圏内
今年は秋開催で、涼しく快適に観覧できるのがポイント!
有料観覧席のチケットは8月1日(金)午前10時から販売開始と公式発表されています。
秋開催は熱中症リスクが低く、快適に過ごせるので、家族連れやカップルにも最適です!
スポンサーリンク
花火が見える人気ホテルまとめ
ホテルプラザオーサカ(十三)
- 特徴:打ち上げ会場至近、毎年大人気の「屋上花火満喫プラン」あり。地上57mの屋上からの絶景&スペシャルディナー付き。
- 予約開始:2025年は6月18日(水)10時から公式サイトで受付開始。即完売することも多いので要注意!
- 料金目安:屋上プランは25,000円~(ディナー付き)。通常宿泊でも高層階指定で部屋から花火が見える場合あり。
屋上からの迫力ある花火体験は唯一無二!特別な夜を過ごしたい方にイチオシです。
リーガロイヤルホテル大阪(中之島)
- 特徴:中之島の高層ホテルで、リバービューの部屋から花火全体を一望。特別観覧プランが例年登場。
- 予約開始:花火大会開催発表後すぐ(7月上旬~)に特別プランが出る傾向。公式サイトや旅行サイトをこまめにチェック。
- 料金目安:高層階・リバービュー指定で価格アップ。早期予約割引もあり。
部屋の向き指定が重要!予約時に「花火が見える部屋希望」と必ず伝えましょう。
コンラッド大阪(中之島)
- 特徴:高層階のラグジュアリーホテル。2025年も花火大会特別プランを販売。
- 予約開始:2025年10月18日(土)宿泊分で、公式サイトや旅行サイトで受付中。
- 料金目安:ラグジュアリー価格だが、特別な記念日やご褒美旅行におすすめ。
高層階&リバービュー指定で、夜景と花火の両方を贅沢に楽しめます。
アートホテル大阪ベイタワー(弁天町)
- 特徴:弁天町駅直結の超高層ホテル。夜景に定評あり、部屋から花火が見えるプランも。
- 予約開始:例年7月~8月に花火観賞プランが登場。公式サイトや旅行サイトで要チェック。
- 料金目安:比較的リーズナブルな高層階プランもあり。
交通アクセス抜群&夜景も楽しめるので、家族やグループにぴったり!
ホテル阪急インターナショナル(梅田)
- 特徴:阪急「梅田駅」徒歩3分、夜景と花火を同時に楽しめる高層ホテル。
- 予約開始:花火大会発表後に特別プランが出ることが多い。
- 料金目安:高層階指定で価格アップ、早期予約がお得。
駅近&高層階の安心感。帰りの混雑も最小限で済みます!
スポンサーリンク
穴場&安いホテルの選び方
十三・西中島南方・塚本エリア
- 特徴:打ち上げ会場に近く、ビジネスホテルも多いのでリーズナブル。
- おすすめホテル例:
- アスティルホテル十三プレシャス
- ホテルリブマックス十三
- ホテルクォーツ新大阪
- 予約開始:通常宿泊プランはすでに受付中。花火大会特別プランは6~7月に登場することが多い。
早めの予約が鉄則!特に安いホテルはすぐ満室になるので、見つけたら即予約が◎。
梅田・中津エリア
- 特徴:高層ホテルが多く、部屋指定で花火が見えることも。駅近で帰りも便利。
- おすすめホテル例:
- 新阪急ホテル
- ホテルモントレグラスミア大阪
- 予約開始:花火大会発表後に特別プランが出ることも。通常宿泊なら早めの予約が吉。
「花火が見える部屋指定」は必ずリクエスト!確認を怠ると見えない部屋になることも…。
スポンサーリンク
屋上から見えるホテル&特別プラン
ホテルプラザオーサカ(十三)
- 屋上花火満喫プラン:2025年6月18日(水)10時より予約受付開始。屋上南側・北側に観覧席を設置、スペシャルディナー付き。
- 内容:地上57mの屋上から臨場感たっぷりの花火を鑑賞。ディナーとセットで特別な夜に。
屋上プランは毎年即完売!早めの予約&公式サイトの最新情報チェックが必須です。
アスティルホテル十三プレシャス
- 特徴:テラス付きの特別観覧プランあり。プラン①限定でテラス利用可、他プランは部屋から鑑賞。
- 予約開始:6月下旬~7月上旬に特別プラン販売が多い。
テラスでゆったり花火を楽しみたい方に最適。荷物預かりサービスもあり、手ぶらでOK!
スポンサーリンク
穴場スポット&展望台からの花火鑑賞
梅田スカイビル 空中庭園展望台
- 特徴:有料・事前チケット制。屋上からパノラマ花火鑑賞が人気。
- 予約開始:例年6月~7月にイベントチケット発売。整理番号順入場で混雑も安心。
夜景と花火の両方を楽しみたい方におすすめ!整理番号順で場所取りストレスも少なめ。
大阪駅前第3ビル展望台
- 特徴:地上140m超の無料展望フロア。花火大会当日は混雑&入場規制あり。
- 予約不要:早めの入場が必須。穴場スポットとして人気。
無料で高層から花火を見たいならココ!ただし混雑必至なので、早めの行動を。
咲洲コスモタワー展望台
- 特徴:遠景だが全体を俯瞰できる。打ち上げ場所からはやや距離あり。
- 予約:通常入場券でOK。混雑時は入場規制も。
遠くから全体を見渡したい方や、混雑を避けたい方に。
ホテル予約のタイミングと注意点
予約はいつから?
- 屋上プランや特別観覧プラン:6月中旬~7月上旬に販売開始が多い(ホテルプラザオーサカは6/18~、アスティルホテル十三プレシャスも同時期)。
- 通常宿泊:すでに予約受付中。花火大会開催発表後はすぐ満室になることも。
注意点まとめ
- 「花火が見える部屋指定」「高層階指定」などリクエストは必ず明記!
- 屋上プランや特別観覧プランは即完売しやすいので、公式サイトや旅行サイトをこまめにチェック。
- 予約後のキャンセル規定も必ず確認を。特別プランはキャンセル不可の場合が多いです。
予約は“早い者勝ち”!特に屋上プランや安いホテルは一瞬で埋まるので、迷わず即予約&こまめな情報収集が成功のカギ。
スポンサーリンク
まとめ:自分だけの特等席で、2025年の秋花火を満喫しよう!
2025年のなにわ淀川花火大会は、秋の澄んだ夜空とともに楽しめる特別な一夜。
ホテルの屋上や高層階、穴場スポットを活用すれば、混雑を避けてゆったり花火を満喫できます。
特別な夜を、自分だけの最高のロケーションで。
今年の淀川花火大会は、ぜひホテルからの絶景で思い出を作ってください!



