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ワンオクライブ2025クラサスドーム大分公演の座席表予想&見え方解説|ステージ配置やブロック構成も

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ONE OK ROCK(ワンオク)の2025年クラサスドーム大分公演がもうすぐ開催されますね!

ライブ当日に備えて、今回は座席表の予想、ステージ配置やブロック構成、さらに各座席エリアからの見え方について詳しく解説します。

ワンオクのライブは毎回大熱狂!
最高の思い出にするために、ぜひこの記事を参考にしてベストな席選びとライブ体験をしましょう。

ワンオクライブ2025クラサスドーム大分ってどんな会場?

クラサスドーム大分は収容人数約40,000人の超大型ドーム。

音楽ライブからスポーツイベントまで幅広く使われる会場で、巨大なステージセットや迫力ある音響が魅力です。

ワンオクのような大規模ライブでは、アリーナ席、1階スタンド席、2階スタンド席という3つの主要ゾーンに分かれており、それぞれ違ったライブの楽しみ方が待っています。

アリーナ席はステージに近くて熱気を間近に感じられるけど、スタンド席は全体の演出が見渡せるなど、それぞれメリットがあります。

座席が多い分、見え方や音響も席によって違います。

クラサスドームは扇形に広がるスタンド席と横に長いアリーナ席の組み合わせが特徴的で、ワンオクのパフォーマンスにはぴったりの場所です。

>>クラサスドーム大分の公式座席表はこちら

引用:クラサスドーム大分公式HP

どこにいてもライブの楽しさは変わらないけど、座席によって見える景色や体験はガラッと変わるよ!

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ワンオク2025 クラサスドーム大分の座席表予想

ライブの座席はまだ公式には完全公開されていませんが、過去のライブや会場の構造をもとに大まかな予想ができます。

>>クラサスドーム大分の公式座席表はこちら

アリーナ席(1階フロア)

  • 合計約12,000席
  • ブロックは縦7(ア~キ)×横15(1~15)の105ブロックに分かれる見込み
  • 1ブロックあたり約110〜120人
  • 最前方ブロックは「ア」がスタートで、奥に行くほど「キ」に近づく
  • 配列は縦11〜12列×横10席程度のイメージ
  • 花道やセンターステージが設けられる可能性もあり、中央の席は演出が楽しみやすい

スタンド席(1階・2階)

  • 1階スタンド約15,400席
    • SideA(西側):約6,000席
    • SideB(東側):約6,000席
    • SideF(南側):約3,400席
  • 2階スタンド約12,600席
    • SideC(西側):約6,300席
    • SideD(東側):約6,300席
  • スタンド席は段差があり、上に行くほどステージを見下ろせるので見やすい
  • 列はアルファベット(a~s列など)で表記されている
  • ステージはSideE側に設置されることが多く、SideE周辺は座席がなくステージエリアとなる

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ワンオク2025ステージ配置とブロック構成の特徴

ワンオクのライブはステージ配置が会場やツアーによって異なりますが、クラサスドーム大分ではかなり定番のパターンがありそうです。

ステージはSideEに設置されるケースが多い

  • SideE側にメインステージを構えるケースが多いです。
  • ステージの前後や左右にはスクリーンが設置されて、遠くの席もパフォーマンスを楽しめるようになっている
  • センターステージや花道登場の可能性も十分にあり、アリーナ中央からもステージに近い席が作られることが多い

ブロック構成詳細

  • アリーナは縦7ブロック×横15ブロックの計105ブロック
  • スタンドは1階、2階に分かれて、東・西・南の3面とバックスタンド2面に座席あり
  • 座席はブロック番号、列番号、座席番号で細かく管理されているので、チケットが来たら要チェック

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各座席からの見え方を解説

ライブはどの席でも楽しいけれど、「見える景色」が違うのは大きなポイント。

クラサスドーム大分のそれぞれの席からの見え方をざっくり説明します。

アリーナ席

  • 前方(ア〜イ)
    ステージまで本当に近い!
    メンバーの表情がしっかり見えて、熱気と臨場感に包まれる。まるでその場でワンオクと一緒に演奏してるみたい!
    ただし、端の方は機材や花道が邪魔になることもあるので多少の見切れ席に注意。
  • 中央〜後方(ウ〜キ)
    ステージはだいぶ遠くなるけど、全体の演出を楽しむにはGood。
    全員で盛り上がる雰囲気を感じつつ、スクリーンを見れば細かい動きもバッチリ。
    背が低い人は前の人との視界のクリアさが気になるかも。

スタンド席 1階

  • SideA・B(西・東リ)
    横顔や演奏の裏側など、普段見られない角度で楽しめる。
    音響の違いも感じられ、ライブの違った一面を堪能できる。
  • SideF(南)
    ちょっと距離はあるけどステージ全体の光や演出を俯瞰できる絶好のビューポイント。

スタンド席 2階

  • かなり高い位置なのでステージは小さく見えるけど、会場全体のダイナミックな演出やペンライトの海を一望できる。
  • 遠いため細かなパフォーマンスはスクリーン頼みになるが臨場感は損なわれない。
  • 高所が苦手な人はうっかりすると怖いかも。前方の席ならまだ安心。

遠くても双眼鏡やオペラグラスを持っていくと楽しさ倍増!また、スタンド席は俯瞰で見られるからライブ全体の迫力が感じやすいよ。

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注釈付き指定席って何?注意点

注釈付き指定席は機材や構造の関係でステージが部分的に見えづらかったり、演出が制限されることがある席です。

例えば柱の陰や音響機材のすぐそばなど。

  • 「見えづらい」ことがあるので注意が必要
  • でも意外とステージに近かったり、音響の迫力をダイレクトに感じられたりする穴場のこともある
  • チケット代がリーズナブルな場合が多いのでコスパ重視の人向け

見えづらい席でもライブの雰囲気は十分味わえるから、価格と座席のバランスで選ぶのもアリ。
どうしても見づらいときはオペラグラスでフォローしよう。

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ライブを快適に楽しむための持ち物&攻略ポイント

クラサスドームは会場が大きいので、ちょっとした準備がライブの満足度を大きく上げます。

  • 双眼鏡・オペラグラスは遠くの席でもメンバーの表情を捉えられる必須アイテム!
  • 厚底シューズはアリーナ後方などで視界を確保したいときに便利
  • 水分補給用の飲み物や熱中症対策グッズは忘れずに(会場内持ち込み規制を確認)
  • 公式の座席図や当日の案内は必ずチェックしておくと迷わない
  • グッズ購入は時間と場所を事前に調べておくのがおすすめ
  • 携帯の充電や交通手段の確認も忘れずに!

\事前準備をばっちり済ませてライブに行こう!/

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まとめ|座席選びでワンオクライブ2025を120%楽しもう!

ワンオクの2025年クラサスドーム大分公演は、超大型のドームならではの広い座席エリアと多彩な見え方が魅力。

臨場感あふれるアリーナ最前列から、全体を見渡せるスタンド席まで、それぞれにメリットがあります。

ライブは音楽だけじゃなく会場全体の一体感や演出も醍醐味。

あなたの席から見る景色は世界に一つだけの体験です。

当日はぜひ楽しんで、最高の思い出を作ってください!


この記事は2025年8月時点での情報をもとに作成しています。公式発表や最新情報も合わせてチェックしてくださいね。
ワンオクリアルタイムのライブ情報と座席選びの参考にしてもらえたら嬉しいです!

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