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B’z LIVE-GYM2025東京ドーム座席表いつわかる?見え方やセトリ予想、見切れ席も調査

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こんにちは、B’zファンのみなさん!
ついに来ましたね、待ちに待った冬のドームツアー。

7年ぶりの冬ドームで、東京ドームでの2日間公演(12月6日・7日)が迫ってきています。考えるだけで胸がドキドキしますよね。

今回は東京ドーム公演に焦点をあてて、「公演概要」「座席表はいつわかる?」「セトリ予想」という3本柱で、知っておきたい情報や私のちょっとした感想・考察をたっぷりお届けします。

参戦予定のあなたが、この記事を読んで「わぁ、当日がますます楽しみ!」って思ってもらえたら嬉しいです。

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東京ドーム公演概要

まずは公演の基本情報から。
ここを押さえておくと、当日も余裕をもって楽しめますよ。

ツアータイトルは「B’z LIVE-GYM 2025 ‑FYOP‑」。
冬のドームツアーとしては7年ぶりの開催です。

東京ドームでの公演日程は次の通り:

  • 12月6日(土) 開場 15:00/開演 17:00
  • 12月7日(日) 開場 15:00/開演 17:00

チケット料金も発表されていて、Premium席(グッズ付き) ¥35,000、SS席 ¥18,000、S席 ¥13,000、A席(注釈付き) ¥7,000という構成です。
「A席(注釈付き)」っていうのは、最上階やステージ横などで演出が見えにくい席のこと。
正直、見え方には注意が必要です(笑)。

個人的には、冬のドームライブって、天候を気にせず楽しめるうえに、照明や演出が豪華になりやすいのでワクワク度がいつも以上。

みなさんも「どんな演出が来るかな〜」って想像しながら準備してほしいです。

座席表はいつわかる?最新情報まとめ

さて、気になる座席表!
「どこがいい席?」とか「見え方は?」っていう疑問は多いですよね。

現状、公式サイトでは簡易的な座席レイアウトが公開されており、席種ごとのブロックの位置もだいたいわかります。

ただし、細かいブロック割りや機材席開放などは公演直前まで確定しない場合があるので、完全版はまだ見えない感じです。

つまり、「完璧な座席表」を待つより、今から席種やブロックのイメージを把握しておくほうが安心です。

東京ドームの座席表と特徴

東京ドームは約5万人収容の大規模会場で、座席表は次のように構成されています。

  • アリーナ席(グラウンド部分):ステージに最も近い席。ただし平面なので後方は見えづらいことも。
  • 1階スタンド席:アリーナの周りを囲むエリア。距離はあるが全体を見やすい。
  • バルコニー席:1階スタンドの上段、視界は広いが少し遠め。
  • 2階スタンド席(天井席):会場を俯瞰できる席。距離はあるが全体を見渡せるのが魅力。

また、入場ゲート番号で座席の位置がおおよそ分かる仕組みになっています。

  • 11・25ゲート → アリーナ席の可能性大
  • 20〜24ゲート → 1階スタンド席
  • 30・33ゲート → バルコニー席
  • 40・41ゲート → 2階スタンド席

座席表は毎回微調整がありますが、ゲート番号を見ればある程度の位置がわかるので、入場前に心の準備ができます。

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東京ドームの座席からの見え方を徹底解説!

東京ドームはとにかく広い!

座席ごとに見え方の特徴をまとめました。

アリーナ席の見え方

  • ステージに近いと迫力満点!
  • ただし平面なので後方は見にくくなることも。
  • 背の低い方は厚底シューズやクッションがあると安心。

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1階スタンド席の見え方

  • ステージから距離があるが、角度がついて見やすい。
  • 両端は一部見切れの可能性あり。
  • 双眼鏡(10倍以上)を持っていくと表情まで見やすい。

1階スタンドの両端の席は見切れる場合があるみたいです。

また、1階スタンド席でもステージの配置や構成によっては遠くて見えずらい場合があるので、双眼鏡などのアイテムを用意しておくのがおすすめです。

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2階スタンド席・バルコニー席の見え方

  • アーティストは小さく見えるが、全体の演出を楽しめる。
  • 会場全体を俯瞰できるのが魅力。
  • 双眼鏡は20倍程度あると安心。

どの座席でも楽しめる工夫がされているのがPerfumeライブ。
双眼鏡があるとさらに満足度がアップします。

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見切れ席・注釈付き席のチェック

ライブで気をつけたいのが「見切れ(視界制限)」「注釈席」です。今回のAdo公演でも「注釈付S席」「注釈付A席」が設定されています。

注釈付き席とは?

  • 「注釈付き席=視界に柱や機材がかかったり、逆側を向いていてステージが一部見えにくかったりする席」など、通常席より条件付きであることを購入前に説明されている席です。
  • ライブ運営側の配慮として割安/条件付きで提供されることもあります。

注意すべきポイント

  • 当日、“座る/立つ”によって前の人の視界が変わる可能性あり。特に立って盛り上がるライブでは影響大。
  • 見切れ席でも「演出が大迫力/別角度で楽しめる」というポジティブな見方もできますが、事前期待値を調整しておくことが大切。

▽▽東京ドームの注釈付き席・見切れ席から

▷▷【注釈付きS席とは?】京セラドーム・東京ドーム・Kアリーナ横浜の見え方&体験談まとめ

セトリ予想とファンの期待

お次はライブ最大の楽しみ、セトリ予想です。
正直、ここが一番テンション上がりますよね!

セトリ予想

  • 開幕:FMP(ツアータイトルとのリンクもあり)
  • 中盤:兵、走る → 声明 → MY LONELY TOWN → DIVE → 恐るるなかれ灰は灰に → INTO THE BLUE → The ⅢRD Eye
  • ドームならではの盛り上げ曲:LOVE PHANTOM、ultra soul、鞭
  • アンコール:いつかのメリークリスマス、イルミネーション、愛のバクダン

もちろん予想なので外れる可能性もありますが、過去公演やツアー初日からの流れを考えると、かなり信頼できる予想です。

個人的には、ドームの広さを生かした大演出と組み合わせた定番曲が楽しみです。「LOVE PHANTOMで花火」「ultra soulで大合唱」…想像するだけで鳥肌ものです。

みなさんも、自分の推し曲が来るかワクワクしながら待つのが楽しいですよね。

ライブに向けての準備

ライブを楽しむには準備が重要です。

  • 服装は動きやすい服やスニーカーがベスト。
  • 暑さ対策や雨具も忘れずに持ちましょう。
  • 必要な持ち物は、電子チケットのスマホ、身分証、財布、飲み物、タオル

電子チケットは公式アプリで発券されるので、使い方や発券日を事前に確認するとスムーズに入場できます。

ライブグッズは事前通販が安心です。
混雑を避けて欲しいものをゲットしましょう。

詳しい準備方法はこちらの記事で解説しています。
【初心者向け】ライブ参戦の服装&持ち物チェックリスト|あると便利なアイテムまとめ

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まとめ

今回は「公演概要」「座席表のタイミング」「セトリ予想」を中心に、東京ドーム公演情報をまとめてみました。

参戦するなら、席の見え方やセトリ予想を想像しながら当日までワクワクするのが醍醐味です。

当日までに心も体も準備万端で、最高のライブ体験を楽しみましょう!

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