今日は、SEVENTEENの京セラドーム大阪ライブについて、座席の見え方からステージ構成、セトリ予想まで、ファン目線で徹底的にまとめてみました。
ファンの方はもちろん、これから参戦予定の方も必見です!
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SEVENTEEN京セラドームライブの基本情報
まずは京セラドーム大阪の基本情報から。
大阪・西区にあるドーム型スタジアムで、野球場としても使われています。
コンサート時の収容人数はなんと最大55,000人!
こんなに大きい会場でSEVENTEENを見られるなんて、想像するだけでワクワクしますよね。
アクセスも便利で、地下鉄「ドーム前千代崎駅」や阪神なんば線「ドーム前駅」、JR大阪環状線「大正駅」から歩いて行けるんです。
遠方から来るファンでも安心ですし、当日の移動もスムーズなのがありがたいですよね。
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京セラドーム大阪の基本構造
京セラドーム大阪は最大収容人数約36,220人の大規模ドーム。
野球仕様からライブ仕様に変わるときは、アリーナ部分に特設ステージが設置されます。
- スタンド席:1塁側・3塁側に分かれており、下段・上段に分かれる
- アリーナ席:野球場のグラウンド部分に設置される特設座席
- ビスタ席/バルコニー席:中間層の特別席で、座席がゆったり
ライブごとにステージ構成が違うため「正面ステージ型」や「センターステージ型」などで見え方が変わります。
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京セラドームのアリーナ席の見え方と特徴
アリーナ席はステージに最も近いエリア。
ブロック分けは「A~D列」などで構成されることが多いです。
- 前方ブロック(A・Bあたり)
- ステージにかなり近く、肉眼で表情や演出を楽しめる
- 一方で、角度によっては死角になる場合もあり
- 後方ブロック(C・D以降)
- ステージまでの距離はあるが、中央付近は音響が良く全体を感じやすい
- 双眼鏡があると安心
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スタンド下段席の見え方と特徴
スタンド下段は、ステージ全体をバランスよく見渡せるエリア。
アリーナよりも高さがあるので、視界が開けて見やすいのが特徴です。
- 前方(10列目くらいまで)
- ステージとの距離感がちょうど良く、迫力と全体像を楽しめる
- 通路脇の席
- 視界が遮られにくく、移動もしやすい
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スタンド上段席の見え方と特徴
スタンド上段はどうしてもステージから遠くなりますが、その分「会場全体の一体感」や「照明演出の美しさ」を堪能できるエリアです。
- メリット
- 演出を俯瞰で楽しめる
- 音響が安定していることも多い
- デメリット
- アーティスト本人の姿は小さく、スクリーン頼りになる
- 天井近くは空調や音響に差を感じる場合あり
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見切れ席や注意点(京セラドーム版)
京セラドームは大型ドームのため、ステージ左右や花道周辺の一部席で見切れが発生する可能性があります。チケット購入前に公式発表の座席表を確認しておくと安心です。
また、アリーナ後方やサイド席ではステージの一部が見えづらいこともあるため、双眼鏡や会場モニター(ライブビューイング)を活用するとより楽しめます。
▽▽京セラドームの注釈付き席・見切れ席から
▷▷【注釈付きS席とは?】京セラドーム・東京ドーム・Kアリーナ横浜の見え方&体験談まとめ
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SEVENTEENのステージ構成予想
さて、ステージ構成について。SEVENTEENのライブは演出が豪華なので、どんな構成になるか想像するだけでテンション上がります!
過去のドーム公演やアリーナツアーを見てみると、京セラドームでは次のパターンが多いようです:
- メインステージ+花道型:ステージからアリーナに花道が伸びていて、メンバーが間近まで来てくれます。ファンサもばっちりですし、会場全体が一体感で包まれます。
- センターステージ型(360°):可能性はありますが、機材や演出のコストがかなりかかるので、今回も花道型が有力かなと予想しています。
花道やサブステージがあることで、メンバー全員が自由に動き回れるので、どの席からも楽しめそうです。
個人的には、アリーナ後方でも花道があると、「あ、そこに来た!」っていう瞬間が見られるのでテンション上がります。
やっぱりライブは臨場感が命ですよね。
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SEVENTEENライブのセトリ予想
SEVENTEENのライブは、定番曲と最新曲のバランスが絶妙なんです。
過去の京セラドーム公演を振り返ると、オープニングで新曲や盛り上がるイントロ曲を入れて会場のボルテージを上げ、中盤でバラードやファン人気曲をはさみ、ダンス系のパフォーマンスでまた盛り上げる構成が多いです。
アンコールではキャッチーなヒット曲や、ファンとの一体感を出す曲で締めることが多く、「またね!」感のある曲で終わるのもお決まりパターンです。
予想セトリ例:
- オープニング:新曲や盛り上がるイントロ曲
- 中盤:定番曲+バラード
- ダンス系パフォーマンス:花道を使った演出曲
- アンコール:キャッチーなヒット曲+ファンとの一体感ナンバー
- 最終締め:感動系 or さよなら曲
これなら、アリーナでもスタンドでも楽しめますし、SEVENTEENの魅力が余すところなく伝わる構成になりそうです。
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まとめ
京セラドームでのSEVENTEENライブ、考えるだけでワクワクしませんか?
アリーナ席は迫力満点、スタンド席は演出全体を見渡せるので、それぞれ楽しみ方が違うんですよね。
ステージはメイン+花道型で、セトリもファンが喜ぶ王道+最新曲ミックスになりそう。
座席やステージを事前にチェックしておくと、当日の楽しみ方もグッと変わります。
ライブ当日は、ぜひ自分の席からどんな景色が見えるか想像しながら、最高の時間を楽しんでくださいね!