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TWICE名古屋バンテリンドーム公演の座席表・見え方まとめアリーナ&スタンド別に紹介

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2025年8月、ついにTWICEが名古屋バンテリンドームで「THIS IS FOR」ワールドツアーを開催しますね!

「どの席からどんな見え方?」「アリーナとスタンドってどんな違いなの?」

気になる座席事情を徹底調査し、わかりやすくまとめてみました。

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名古屋バンテリンドームの基本構造

バンテリンドームは最大約36,000~40,000人収容の巨大ドーム。

野球場としても有名ですが、ライブ時にはアリーナ(グラウンド)部分に可動席が組まれ、スタンドは段差付きの固定席になっています。

スタンドは1階から5階まであり、「1塁側(R)」と「3塁側(L)」にざっくりエリア分け。

アリーナはライブごとに「A~E」などアルファベットでブロック区分されるのが定番です。

参考までに、名古屋ドームの座席全体像はこんな感じです。

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アリーナ席の座席表と見え方

憧れのアリーナ席!

アリーナはグラウンド部分に設置された仮設パイプ椅子。

「A1~A19」「B1~B9」など、ステージとの位置関係でブロック分割されます。

TWICE名古屋公演では、メインステージ、花道、センターステージのパターンもあり、ブロックによって臨場感はまったく違う…!

それぞれのブロックイメージ

ブロック位置見え方
Aステージ最前~中央表情まで肉眼ではっきり!最高の当たり席
B中央付近~左右ステージも花道も近い、トロッコ接近もあり
C~E後方〜端モニター頼みになることも。距離は約70~100m

ちなみに京セラドームでのアリーナ座席表はこちらです。

  • フラットな床に椅子を並べるため、前の人で視界が遮られる場合も
  • 後方/端は埋もれ席になる可能性が高め(双眼鏡必須!)
  • ブロック割は毎公演違うため、チケット現物や公式発表を必ず確認!

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スタンド席の座席表と見え方

スタンドも悪くない!

スタンド席はドーム両サイド~後方への段々構造。

距離は遠くなるものの、高低差で前の人の頭に遮られにくく視界は良好。

ドームならではの超巨大モニターも設置されるので、後方・上段でも演出を一望できるのが魅力!

主なスタンド席の例

場所席種見え方
1階前方下段スタンドステージ全体&花道が一望でき、演出もバッチリ
3塁側L36通路11列222番サイド席トロッコ演出でメンバー至近距離もあり
5階上段天井(天空)席メンバーは豆粒。でも会場の迫力は満点

参考までに↓

  • 上段は距離が遠いため、双眼鏡(10倍以上・防振タイプ推奨)が必須
  • 正面後方でもモニター&演出で十分楽しめる
  • サイド席はトロッコ通過でメンバーが近い神席になることも!

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Q&Aコーナー

Q:ステージ構成はどんな感じ?
A:公演ごとに花道やセンターステージ、トロッコ移動などが採用されるのが最近のTWICEライブの特徴!

Q:遠い席だと楽しめない?
A:ぜんぜんそんなことありません!
巨大モニター&会場全体演出があるので、スタンドや天井席でも盛り上がれます。
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Q:席の当たり/外れは?
A:アリーナ前方やトロッコ通過サイド、スタンド下段は”神席”と呼ばれますが、どこでも会場の雰囲気・一体感が味わえます!

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まとめ

今回はTWICE名古屋バンテリンドーム公演の「座席表」と「見え方」をアリーナ・スタンドでまとめました!

  • アリーナはブロックで見え方が大きく変わる、前方・花道沿いは特等席!
  • スタンド席は段差構造でモニター&演出を一望できる。トロッコ時はサイドがアツイ!
  • どの席でもライブは楽しめる!双眼鏡やSNS速報情報で準備しよう!

今年のTWICEライブも最高の思い出にしましょう!

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