「今年も武道館に永ちゃんが帰ってくる…!」
このニュース、聞いた瞬間にテンション上がった人、かなり多いんじゃないでしょうか。
矢沢永吉さんといえば“ライブこそ本番”。
その中でも日本武道館公演は、ファンにとって特別中の特別ですよね。
でもいざチケット申し込んだり当選したあと、なぜか不安になるのがこれ。
「座席表、まだ?」
「ちゃんと見える席かな…」
「花道あるのかな?」
「終電…いけるよな?」
この記事では、最新の公開情報と過去公演の傾向をベースに、できるだけリアルにお伝えしていきます。
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矢沢永吉 武道館ライブ2025とは?
まずは基本情報から。
矢沢永吉さんは、2025年開催の全国ツアーの一環として、日本武道館公演(3days)を予定しています。
公演日
- 2025年12月10日(水)
- 2025年12月12日(金)
- 2025年12月13日(土)
会場
- 日本武道館(東京都千代田区北の丸公園)
開場/開演時間
- 開場 15:30
- 開演 17:00
いやもう…3日間ってだけで、
気合の入り方が違いますよね。
50年以上のキャリアを持つ永ちゃんが、
いまだに武道館を満員にするって…冷静に考えると凄すぎです。
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武道館公演の座席表はいつ公開される?
正直、ここが一番ソワソワするところだと思います。
そして結論はこれ。
現時点では、正式な座席表はまだ公開されていません。
もどかしいですよね…分かります。
でもこれは武道館では“あるある”で、
日本武道館は「会場レイアウトは公演ごとに変わる」と明記しています。
なぜギリギリまで出ないの?
理由はシンプルで、
- ステージのサイズ
- 花道の有無
- カメラ機材の配置
こういった要素が最後まで調整されるからなんです。
過去公演でも
「発券した瞬間に初めて座席の場所が分かった…」
というケースがかなり多いです。
いつ公開される?
過去の傾向から見ると、
- チケット発券開始の直前〜数日前
- もしくは発券後に席番で判明
というパターンがほとんどです。
実際、他アーティストの武道館公演でも
「前日まで座席図が出なかった」なんてケースは珍しくありません。
正直これ、毎回ソワソワしますよね(笑)
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日本武道館の座席表の特徴
武道館は八角形で、どこから見ても“完全に同じ見え方”にはなりません。
でもその分、
「この席はこういう楽しみ方があるな」
っていう“席ごとの良さ”が必ずあるんですよね。
ステージ配置によっては、
- 正面寄りは全体が見渡せて快適
- サイド寄りはメンバーがめちゃ近くに来る
- 背面寄りは見切れありつつも“レアな角度で観れる”
こんな感じで、その席にしかない魅力があるんです。
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アリーナ席の見え方
アリーナが当たった瞬間のあの喜び…わかります。
「え、これ今日人生で一番運いいんじゃない?」ってなるやつです。笑
アリーナ前方は本当に近くて、息づかいを感じるレベル。
ただ、花道があるライブの場合は立ち位置や角度の関係で、
「近いのに真正面は見にくい…!」
という瞬間もあるんですよね。
わかりやすく言うと、
“近さは最高だけど、視界は運要素もある”
という感じです。
でもアリーナ特有の“振動レベルの盛り上がり”は、一度味わうと忘れられません。
▽▽武道館のアリーナからの見え方例▽▽
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1階スタンド席の見え方
1階スタンドは、距離の近さと見やすさのバランスが本当に優秀。
「表情も見たいし、ステージ全体も見たい」
という欲張りさんはここがベストなことも多いです。
正面寄りや中央寄りは視界がとにかく良くて、
「え、こんなに見えるの?」
と驚く人も多い席。
特に武道館は傾斜がしっかりついているので、前の人の頭で“完全に見えない”ということが起きにくいのも嬉しいポイントです。
▽▽武道館の1階スタンドからの見え方例▽▽
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2階スタンド席の見え方
「2階かぁ…」と一瞬しょんぼりする方もいるけれど、実は武道館の2階って結構良席なんです。
特に、
- 演出全体をしっかり見たい
- 照明やフォーメーションの美しさを堪能したい
という人はむしろ2階の方が好きだったりします。
上から見下ろすからこそ、ステージのフォーメーションや照明が“作品”のように見えて、ライブを一段階深く楽しめる席なんですよね。
▽▽武道館の2階スタンドからの見え方例▽▽
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見切れ席・機材席・サイド席の特徴
見切れ席は確かに、一部が見にくい可能性があります。
でも、その分“めちゃくちゃ近い”席が多いんです。
目の前にスピーカーがあったり、ステージの一部がさえぎられたりする場合もありますが、
「近さで全部許せちゃう…!」
という声も本当に多い席。
サイド席も“横から見る角度”になることがあるものの、
横から見るパフォーマンスって案外レアで、
「あ、メンバーってこんな動きしてるんだ!」
と気づくことも多いんです。
▽▽武道館の見切れ席からの見え方例▽▽
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ステージ構成はどうなる?
ここは公式発表がまだなので、予想パートになります。
矢沢永吉さんのステージで多いのは
- メインステージ型
- 花道付き構成
というパターンです。
過去の武道館公演でも、
- 花道が前に伸びる
- バンドセットの横に大型ビジョン
といった構成が使われてきました。
360度型のセンターステージは、
武道館の構造的にもあまり多くはありません。
なので今回も可能性が高いのは
✅ 北側メインステージ
✅ 花道あり
✅ 大型モニターあり
この形が一番現実的かな、という印象です。
正直に言うと、花道をゆっくり歩いてくる永ちゃんを見るだけで
「チケット取れてよかった…」って思うはずです(笑)
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セットリスト(セトリ)予想
現時点では、2025年武道館公演の正式なセットリストは発表されていません。
ただ、長年のライブ傾向から
「これやらなかったら逆にザワつくのでは?」という曲があるのも事実です。
予想セトリ
- ROCK ME TONIGHT
- PURE GOLD
- 愛はナイフ
- ウイスキー・コーク
- チャイナタウン
- ニューグランドホテル
- スローバラード枠
- Please, Please, Please
- 小悪魔ハニービー
- 止まらないHa~Ha
アンコール
- I AM
- もう1曲サプライズ枠
正直この流れ来たら…
普通に泣きます(笑)
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開演から終演までの時間は?何時までかの目安
これ、意外と重要なんですよね。
開演は17:00スタートと公式で出ています。
過去のライブ構成から考えると
- 本編:約1時間40分〜2時間
- アンコール込み:約2時間〜2時間半
になるケースが多いです。
なので、かなり現実的な終演目安は
✅ 20:00〜20:30頃
✅ 盛り上がった日は21:00前後
という感じです。
終演後の九段下駅は…
正直、満員電車よりカオスです(笑)
だから、帰りのルートだけは先に確認しておくと安心です。
まとめ|武道館ライブを思いきり楽しむために
結局のところ…
どの席でも
どのブロックでも
生で聞く永ちゃんの声と音は、全部“当たり”です。
座席に一喜一憂する気持ち、めちゃくちゃ分かります。
でも会場が暗くなって、照明が落ちた瞬間――
「あぁ…来てよかった…」
たぶん、全員がそう思うはずです。
