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ポケモンZA攻略|時間経過や“昼⇔夜”を切り替えるベンチ活用法

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今回は、いわゆる「昼・夜の時間帯切り替え」や「ベンチ活用」といった、少し地味だけどゲームをぐっと快適にする裏ワザを徹底解説します。

特に、「時間を操作できることを知ってるけど、どう活かせば良いか分からない」という方にはぜひ読んでいただきたい内容です。

それでは、ミアレシティやワイルドエリアを駆け回るその前に、まずは“夜を呼び出す”ための基本テクニックから見ていきましょう!

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フィールド&ホテルで“時間をつぶして”切り替え

ポケモンZAでは昼/夜の切り替えが比較的柔軟に可能で、これを掌握しておくと「夜限定ポケモンを即狙いたい」「夜しか出ないイベントをすぐ回したい」といった時に大きく楽になります。

「ベンチ」で時間を変える

マップ上に点在するベンチを調べると「時間をつぶす」といった選択肢が出て、これを実行すると【昼→夜】【夜→昼】の切り替えができます。

ただし、座っている人がいるベンチだとこの機能が使えないので、誰も使っていないベンチを選びましょう。

特に、各ポケモンセンター(PC前など)の外に置かれているベンチは“確実に使える”場所なので、迷ったらそこに飛びましょう。

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「ホテルZ」のベッドも活用

もしベンチが近くに無かったり、マップ移動を減らしたかったりする場合には、ホテルZ(ミアレシティにある宿泊施設)にあるベッドを使う方法も手軽です。

ホテルの自室でベッドを調べて「夜まで休む」「朝まで休む」を選択すれば時間帯を即変更可能です。

しかも多くの場合、ホテルZはファストトラベル先になっているので、素早く時間を切り替えたい時にはこちらが“手っ取り早い選択肢”になります。

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時間経過をゆったり任せるのもOK

もちろん、ベンチ・ホテルを使わず、ただゲームを進めてフィールドを探索・冒険しているだけでも、時間帯は自然に移り変わっていきます。

ですが、ここで知っておきたいポイントがあります。

  • 昼→夜への切り替え時間:約16分ほど(ゲーム内)
  • 夜→昼への切り替え時間:約8分ほど(ゲーム内)

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このように、昼から夜になるサイクル・夜から昼になるサイクルでは時間差があるため、時間帯狙いで動くなら「そろそろ夜になるな」とゲージをチェックしておくのがおすすめです。
(※時間経過の詳細が公式から明言されている訳ではないため、実感値ベースの情報として参考にしてください)

ただ、ストーリーの進行状況や特定イベント中には時間帯の切り替えが制限されるケースもあるため、「時間を変えたいのに変えられない!」という場合は、まずイベント制御中かどうかを確認しましょう。

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なぜ「夜」にするのが有利?時間操作のメリット

では、なぜここまで時間帯を変えることにこだわるべきなのか。

実は、時間帯の切り替えは「効率」「出会い」「攻略」の三拍子を整えてくれます。

出現ポケモンが時間帯依存

例えば、夜のみ出現するポケモン(ゴーストタイプなど)や、なつき度・時間帯によって進化条件が発動するポケモン(例:ブラッキー/エーフィ)などがいるため、「夜しか会えない」あるいは「夜の方が出やすい」ポケモンを狙うなら、夜を呼び出すのがベストです。

これが“図鑑コンプリート”や“色違い厳選”などを意識しているトレーナーにとって大きな差になります。

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夜限定イベント・バトルがある

夜だけ挑戦できるバトルコンテンツ(ロワイヤル形式など)や、経験値やお金効率が上がる時間帯限定スポットが用意されている場合があります。

夜に時間を切り替えてすぐそのコンテンツに参加できれば、効率よく資源を稼ぐことができます。

リポップ&厳選を高速化

さらには、ベンチでの「時間をつぶす」ロードを応用することで、戦える野生ポケモンの出現を“リセット”させるテクニックもあります。

例えば、「移動しづらい場所で野生ポケモンの湧き直しを待ちたい」というケースでは、ベンチを探してAボタンを連打→ロードを挟む→再び出現という流れで、厳選効率がぐっとアップします。

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“ベンチ活用”完全ガイド:場所・裏技・ヒント

ここからは、ベンチを使い倒すための細かいポイントと裏技をご紹介します。

ベンチの設置場所を覚えておこう

ミアレシティ内には複数のベンチが点在していますが、「ポケモンセンターの外に必ずあるベンチ」は特に便利。

ファストトラベルでポケセンに飛んで、外に出てすぐベンチを利用すれば時短になります。また、マップを広く探す前に「ポケセン回りをチェック」が鉄則です。

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“座っている人がいる”ベンチはNG

先に触れた通り、誰か別のトレーナーが座っているベンチでは「時間をつぶす」選択肢が出ないことがあります。

なので、使えそうなベンチを見つけたら、人がいないかを確認してから操作しましょう。

厳選目的なら“ベンチ→調べる”テクニック

野生ポケモンの厳選や色違い狙いでリポップを速めたいなら、ベンチ前で「ベンチを調べる(Aボタン連打)」→ロードが入る→野生フィールドが再描画、という流れを繰り返すと“動かずに出現を変える”ことができます。

移動しづらい場所/好きなポケモンが近くにいるけど出現が渋い、というときに特に有用です。

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まったり機能としても活きる

また、ベンチには「ポケモンとすごす」という癒やしモードもあります。
手持ちポケモンを出してベンチでのんびりさせたり、記念撮影をしたり。

実は、この「ベンチでまったり」がミッション/リサーチの条件になっていたりもするので、遊びながら攻略ポイントを抑えていけるのも嬉しいですね。

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設定を見直して“操作感”と“効率”を底上げ

ゲームをプレイする上で、設定を変えるだけでも体感的な快適さや進行速度が大きく変わります。

ここでは、私が「これは最初に設定しとくべきだな」と感じたおすすめ設定を紹介します。

会話速度は「はやい」に設定

本作では会話イベント・NPCの掛け合いが意外と多め。
スキップできないシーンもあるので、「話のはやさ」を「はやい」にしておくだけで、ストーリー進行や移動前の雑談が短縮され、非常に効率的です。

メニュー → オプション → ヘルプ/設定 から変更できるので、プレイ開始直後に設定しておきましょう。

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効果音(SE)音量は最大を推奨

“色違いポケモンハンター”な方には特に重要ですが、野生で色違いが出現した際の専用出現音を聴き逃さないためにも、SEの音量はできるだけ高めに。

画面外でも「色違い出たかも!」と気づけるようになるので、出会い逃しを防ぎます。

カメラ感度も自分好みに調整を

探索・バトル含めアクション的な要素もあるため、操作時の見やすさ・動かしやすさは地味に重要です。

ZRボタン長押しでロックオンできるとはいえ、カメラの反応が鈍いと“見えづらさ”や“操作の遅さ”に繋がるので、違和感がある人は最初のうちにカメラ感度を調整しておくと快適です。

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まとめ:時間を味方にして、ミアレシティを駆け抜けろ

今回は、技プラスや育成そのものの解説ではなく、「時間帯操作」「ベンチ活用」「設定の効率化」といった“プレイ環境を整える”ためのテクニックに焦点を当てました。

これらは地味に見えて侮れず、最終的にはポケモン育成、ストーリー進行、厳選速度すべてに影響します。

これから“技プラス”の詳細や、色違い厳選、育成ルートなどもどんどん情報が出てくると思いますが、まずはこの「時間操作&効率化」をマスターして、心ゆくまでミアレシティでの冒険を楽しんでくださいね。

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